次世代スキル入試(適性検査対応型)

導入の背景

情報技術が進化し「正解があり指示したことをする力」はAI・ロボットに任せる時代が近い。変化の大きい未来の作り手として、自分の力を信じ、次世代を牽引するための挑戦をするために、必要な資質を持つ生徒を集めて育てる必要があると考える。

平成31年度 次世代スキル入試(適性検査対応型)の試験内容

  1. 論理的思考力・推理力・計算力を問う。
    (公立中高一貫校の適性検査Ⅱに対応する問題)(40分)
  2. 「AI・ロボットに代替の効かない力」を試す。
    (公立中高一貫校の適性検査Ⅰに対応する問題)
    テーマを与えて、グループワーク(30分)・個人ワーク(50分)
    発表(一人3分程度)で、思考力・判断力・表現力を問う。
  3.  

    ※詳細は10月頃説明会やホームページで発表いたします。

平成31年度 次世代スキル入試(適性検査対応型)日程

  1. 2月1日(金)15:00~