台湾修学旅行(特進・総合コース)1日目
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九份の街 階段に気をつけて
高校2年生の特進コースと総合コース、合わせて9クラスの修学旅行がはじまりました。行き先は台湾・台北、期間は3泊4日です。
受け入れ人数の都合から学年を2つに分けて、10月13日より先発隊が、14日より後発隊が出発しています。こちらの記事では後発隊の様子をお伝えしてまいります。
初日は羽田空港から台湾への移動の後、九份の街を観光しました。
他の飛行機のトラブルの影響でフライト時間が遅れ、さらに搭乗ゲートも変更になるという波乱のスタートでしたが、生徒たちは臨機応変に対応できました。
台湾到着後、予定より1時間ほど遅れて九份の観光が始まりました。九份はかつて金鉱の街として栄えた山あいの街で、年間の3分の2が雨と言われていますが、この日は晴天に恵まれ、遠くに海を臨む絶景を見ることができました。また元々の予定よりも到着が遅くなったことで、薄暮の夜景も見ることができ、より九份の街の雰囲気を楽しむことができました。
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羽田に集合 -
搭乗ゲートが急遽変更になりました -
台北到着 気温は28℃ -
夕暮れの九份 天気が良くてラッキー -
九份の街を背に -
夕飯 円卓でいただきました

