さいたま岩槻キャンパス グラウンド

さいたま岩槻キャンパス グラウンド

さいたま岩槻キャンパスでは2026年、従来の土のグラウンドを全面人工芝にリニューアルいたしました。
9,600㎡の人工芝のグラウンドにはサッカーコートとフットサルコートが各1面整備されており、大学との共同利用により、放課後や休日には高校サッカー部や中高ラクロス部の活気ある練習風景が見られます。

校庭

面積 : 24,351.00㎡

グラウンド情報(人工芝部分)

面積 : 9,600㎡
コート : サッカー、フットサル
ライン : ラクロス、少年用サッカー、250mトラック、ソフトボール、アルティメット、タグラグビー

人工芝工事のタイムラプス動画

「目白大学 学部・学科」のサイトはこちら

  • ラクロス部

    ラクロス部顧問のコメント

    これまでは、決して広いとは言えない限られたスペースの中、生徒たちは工夫を凝らして練習に励んできました。今回の改修では、本校の特色であるラクロス部の活動を支援するため、専用のラクロスラインを常設しました。
    公式戦さながらの環境で、日々質の高いトレーニングが可能となります。これまでの「工夫する力」に、この「最高の環境」が加わることで、生徒たちがさらに飛躍することを期待しています。
    目白研心ラクロス部「White Eyes」のホームグラウンドで、新しい歴史を一緒に刻みませんか?フィールドで待っています!

  • サッカー部

    サッカー部顧問のコメント

    創部当初より18年間、毎週通い続けてきた岩槻グラウンドが、このたび人工芝として新たに生まれ変わりました。
    これまで支えてくださったOBの皆様、保護者の皆様、人工芝化にご尽力いただいたすべての関係者の皆様に心より感謝申し上げます。
    土のグラウンドで積み重ねてきた日々は、本校サッカー部の歴史そのものです。
    この新たな舞台から、仲間とともに更なる高みを目指し、挑戦と成長を重ねながら、新たな歴史を力強く築いてまいります。