④目白の挑戦

早慶上理20、GMARCH50の早期達成

早慶上理20、GMARCH50の早期達成

難関大合格へ向けて

2009年、長年女子教育の道を歩んできた目白学園が共学化し、目白研心中高としての新たなスタートを切りました。以降、進路指導室や学習支援センターの設置、年2回の面談週間の導入など、学習指導・進路指導のサポートを拡充。共学1期生より徐々に進学実績が伸びており、着実に進学校としての結果を残してきています。

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環境で育てる

環境で育てる

日本をいつも感じて世界へ

共学化に伴い校舎を新築。明るく開放的な校舎で、生徒の学習環境を整えています。居心地を重視した採光の良いカフェテリア、校舎のどこからも見える和室、教室に一台ずつあるピアノなど、場が心を教育するということを意識した校舎となっています。

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3つのコース

3つのコース

自由に選ぼう

2014年、特進コースと選抜コースに加えて、グローバル教育を中心とした「Super English Course」が始動しました。また、2016年からは、目白の英語を最大限活用して文系難関私大を目指す「英語難関クラス」が高2より始動します。一方で、中学では入学後に生徒が自分で自身の適正を発見し、自身で3つのコースから選択するという方式に変更します。

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全生徒がクラブに加入

全生徒がクラブに加入

「勉強だけ」「クラブだけ」ではありません

目白研心では、全生徒が部活動に加入しています。授業だけでは身につけられない人間力を養う場として重要だと考えるからです。また、部活をやるからこそ、生徒たちは限られた時間を有効活用し、効率のよい勉強方法を身に着けています。部活後に学校で勉強できる環境も整っています。部活でも勉強でも成果を残すこと、目白研心の生徒はそれを実践しています。

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